節電、節水を心がけることが光熱費の節約につながる

出来るだけムダな出費を抑える、ということが節約にもつながると思います。

そこで節電、節水にも気を使うようになりました。

使っていない電気は消す、使っていない家電のコンセントは抜く。

コンセントを差し込んでいるだけで節電になるというのは、震災以降知ったことでした。

震災以降、節電や計画停電もあったので、その習慣を今でも続けるようにしています。

エアコンも頻繁に入れることはなくなりました。

冷房も真夏にならないといれません。

4月、5月から使うようでは真夏の暑さに耐えることはできませんし、4,5月から使うというのは電気ももったいないです。

水も出しっぱなしにはしていません。

洗顔や歯磨きの際に水を出しっぱなしにする人もいるようですが、それは本当にもったいないことです。

こまめに水を止めるということも資源を守ることになるんじゃないかなと思います。

節電や節水を行うことイコール節約にもなります。

電気代や水道代を抑えることができる、というのはとてもよいことです。

生活の中や仕事をする上でも出来るだけ無駄を省く、ということは大切なことですし、紙1枚安易に捨ててしまうようでは節約にも繋がりません。

限りある資源を大切に使うことも節約になります。